ヒューレットパッカード/ソニー/シャープ/NEC
138 / 58 / 136 / 135 / 134 / 57 / 28 / 132 / 131 / 130 / 129 / 56 / 27 |
ソニー
EPI-70PC / EPI-70C / EPI-70B |
デル
J4844 / MK995 / J5567 /M4646 /MK991 /MK993 / JF333 / J5566 / M4640 / MJ264 / MK990 / MK992 / 各色 |
レックスマーク
31 / 28A / 20 / 26 / 33 / 35 / 29A / 16 / 32 / 34 / 70 |
| 詰め替え方法 |
◆詰替えのコツ◆
1.インクは切れる直前か直後に詰め替える!
詰替えを行うカートリッジはできるだけフレッシュな状態キープして詰替えるようにして下さい。
インクがスポンジに染み込むようにゆっくり気長に注入して下さい。
2.基盤は触らない!
カートリッジ背にある基盤部分が傷つきますと、プリンタが認識しなく、印刷ができません。
取り扱いにはお気をつけください。 |
| 1.シールを剥がす |
|
2.インク注入口を確認します。 |
| 最初から貼ってある、ステッカーを剥がします。 |
|
ステッカーの下のインク注入口を確認して下さい。 |
 |
|
 |
 |
| 黒hp56,27,129 |
カラ-hp57,28,58 |
| 130,131.132 |
デル/レックスマーク |
| デル/レックスマーク |
|
 |
 |
| カラーhp134,135 |
フォトカラーhp138 |
| 136 |
デル/レックスマーク |
|
| 3.インクボトルを開封する。 |
|
4.インクを注入します。 |
| 付属のキャップピンでインクボトルを開封します。 |
|
インクの注入口を確認し、インクを注入します。
黒は約7ml〜10ml、カラーは各色約3ml〜5mlです。 |
 |
|
 |
5.インクの注入後 |
|
6.ヘッドをティッシュに押しつける |
| インクの充填後、ステッカーを元の位置に貼って下さい。 |
|
プリントヘッドをティッシュの上でやさし く押しつけ図のように 線がきれいにティッシュに付けば詰替え完了です。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
| インク残量表示について |
正しく詰替えを行ってもインク残量表示が回復しない場合があります。
残量表示が戻らない場合でも印刷は問題なくできます。
「印刷はできる」場合も「メッセージがわずらわしい」とのお声を頂きます。
そこで対策方法をご案内しますが56,57,28,27,28のみのご案内です。
hp130,131,134,135,138、Lexmark32,34,Dell922,942用は現在のところ残量表示を回復する方法はわかっておりません。
尚、この件につきまして、情報等がございましたらこちらへお寄せ下さいませ。
どうぞ、よろしくお願いします。 |
56,57,28,27,28の場合
対策1.
hp社では詰替インク対策として、カートリッジのICに個別の個体番号を埋め込み、プリンタ本体が
3つまでその個体番号を記憶している、という対策を取り始めています。 プリンタが覚えている使用済みカートリッジ3個の個体番号では、詰替えインクで物理的に満タンでも、
インク表示が 回復しないため、印刷が出来ない場合があります。
その対策として、
1.使用済みの純正カートリッジを4つ用意下さい。
2.プリンタが個体番号を記憶している3つのカートリッジ以外の4つ目にインクを補充し、セットしてください。
(プリンタは3つしか記憶できませんので、4つ目は満タンと認識します。)
作業的には残量表示が満タンと表示されるものを探し、それを利用するということになります。
尚、上記の症状が出ず、1個のカートリッジで問題なく使える場合もございます。
残量表示が回復しない場合はお試しください。 |
対策2.(カートリッジが1個の場合)
1.右図の、Aの端子だけをセロテープでカバーします。
2.カートリッジをプリンタに設置します。
「カートリッジに問題がある」と表示されます。「はい」をクリックします。
その後、調整ページを印刷することになるので、それに従います。
3.再度カートリッジを取り外します。A位置に貼ったテープを剥がし、 今度はBの位置の端子にテープを貼ります。
4.2の手順を繰り返します。
5.カートリッジを取り外し、テープを剥がします。
カートリッジを取り付けると調整ページを印刷して、インク残量は 満タンと認識されます 。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【お客様からの情報-ご参考にしてください。】
満タンに認識させる方法を掲載されましたが、1でテープを はった後、3でテープを剥がすとされていますが、 1のテープを剥がさずにそのまま3でテープを張り、 2箇所端子をテープで止めたほうがうまくいきます。
他のお客様からもこちらの方がうまく行かれたとの ご報告を頂きました。 |
 |
| ブラックHP56 |
 |
| カラーHP57 |
|